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薄毛部分のお悩みも解消する「落ちないメイク」
メンズアートメイク

頭髪治療専門クリニックの医師が、毛髪、毛量、毛流、1本1本毛の太さを考慮して施術致します。

アートメイク

アートメイクとは?

アートメイクとは「落ちないメイク」のことを言います。
通常のメイクの場合はメイク落としや水にぬらすだけでも落ちますが、アートメイクは直接皮膚に色素をいれていく為、簡単には落ちません。
アートメイクを施すことで、きれいにメイクした状態が保てる為、海やプールに出かけてもメイクが落ちる心配をする必要がなく、すっぴんでもきれいな状態でいられると、人気が高まっています。
メイクの手間が省けるだけでなく、眉毛やアイラインを描くのが苦手な方にもおすすめの施術です。

当院では、メンズヘアラインのアートメイクを行っており、瘢痕部分や薄くなった生え際や頭頂部に施術を施すことで、薄毛部分のお悩みも解消することができます。
海外では「メディカルタトゥー」などと呼ばれていますが、日本では医療行為になりますので、きちんとアートメイクを学んだ看護師や医師の施術となります。
当院では、20年以上の歴史のあるアートメイクスクールである、Bio Touch Japanを卒業した、医師が施術を行います。
アートメイク施術は看護師が行うところがほとんどですが、当院では医師が直接カウンセリングを行い、施術を施しますので、アートメイクが初めての男性の方でも、安心して施術を受けていただけます。

アートメイクとは?

アートメイクのメリット・デメリット

アートメイクのメリット

メイク崩れが無くなるので、化粧直しの手間が省ける
すっぴんでもメイクした状態がキープできる
毎日のメイクが楽になる
汗や水でメイク落ちを気にせずに済む
数年で薄くなっていくので、デザインを修正できる

アートメイクのデメリット

  • 施術時に痛みを伴う
  • 施術後数日はダウンタイムが生じる
  • 簡単に消すことはできない
  • 1回のみではなく、デザインによっては数回施術を行う必要がある
  • いずれは薄くなってしまうので、再度施術が必要になる

アートメイクとタトゥーの違い

アートメイクとタトゥーの大きな違いは色素を入れる深さです。
タトゥーの場合は真皮層という肌の深い部分に色素をいれていき、肌のターンオーバーが促されても色素が消えない仕組みになっています。
一方アートメイクに関しては、肌の表皮部分に色素をいれる為、肌のターンオーバーで徐々に薄くなっていきます。
タトゥーの場合は半永久的に残りますが、アートメイクの場合は数年で薄くなるということが大きな違いとなります。
更にタトゥーの場合は温泉やプールなどは拒否されてしまうことがありますが、アートメイクの場合は拒否されることはありませんので、安心して施術を受けていただけます。
アートメイクとタトゥーの違い
アートメイクにおけるリスク
施術中や麻酔による痛み

アートメイクの施術を行う際は塗り麻酔、もしくはブロック麻酔を行います。
塗り麻酔を施して施術をしても、痛みには個人差がでますので、完全に無痛での施術ができない可能性がございます。
ブロック麻酔を行い施術する場合には、施術中の痛みを感じることはほとんどありませんが、麻酔を注入する際に痛みが伴います。

ダウンタイムがある

アートメイクは皮膚に傷をつける施術となる為、どの部位に施してもダウンタイムの期間が数日間続きます。
腫れや痛み、赤みなどは個人差がありますが、施術から1週間前後はダウンタイムが生じる可能性がある為、スケジュールに余裕があるタイミングで施術を受けていただくことをお勧めしています。

簡単に消すことができない

皮膚の浅い部分に色素をいれていく為、ターンオーバーで色素が薄くなることはありますが、施術後すぐに消したいと思っても消すのは簡単ではありません。
直ぐに除去する場合は、レーザー治療や除去剤などを使用して除去しなければいけない為、デザインの際は慎重にご相談いただくことをお勧め致します。

数回の施術が必要になる

アートメイクは皮膚の浅い部分に色素をいれていく為、1回の施術で終了という訳にはいきません。
実際完成するのは数回施術を受けてからになりますので、完成までには数カ月を要します。
また、肌のターンオーバーとともに色素が徐々に薄れていきますので、色素を定着させておきたい方は、定期的に施術を施す必要があります。

アートメイクにおける注意点
MRIの検査は事前に申告が必要

アートメイクに使用される色素の中に酸化鉄が含まれている為、施術箇所に痛みが出たり、やけどしたりする可能性があります。
MRIの検査を受ける際には、事前に申告するようにしましょう。

体質や状況により施術を受けられない可能性がある

アレルギー体質の方や、妊娠・授乳中の方、他に病気がある場合はアートメイクの施術を受けることができない場合もあります。
施術前に問診を行いますが、不安な点がある場合は必ず医師にご相談下さい。

施術の流れ

1

スタッフによる問診

2

施術医師によるカウンセリング

3

デザインやカラー決め・調整

4

施術部位のマーキング

5

麻酔クリーム塗布/ブロック麻酔

6

施術開始

症例写真

※クリックで拡大表示できます

ビフォーアフター画像

瘢痕(3cm×3cm)
¥44,000

ビフォーアフター画像

ヘアラインアートメイク
生え際(3cm×3cm角)両サイド 2回施術
¥176,000

ビフォーアフター画像

ヘアラインアートメイク
頭頂部(6cm×6cm角) 2回施術
¥176,000

ビフォーアフター画像

ヘアラインアートメイク
生え際(3cm×3cm角) 両サイド 2回施術
¥176,000

ビフォーアフター画像
ビフォーアフター画像
ビフォーアフター画像

ヘアラインアートメイク
生え際(6cm×6cm角)両サイド 2回施術
¥352,000

ビフォーアフター画像
ビフォーアフター画像
ビフォーアフター画像

ヘアラインアートメイク M字改善
生え際(3cm×3cm角)両サイド 2回施術
¥160,000

ビフォーアフター画像
ビフォーアフター画像
ビフォーアフター画像

ヘアラインアートメイク M字改善
生え際(3cm×3cm角)両サイド 1回施術
¥88,000

メニュー

瘢痕・白斑(3cm×3cm角) ¥44,000
ヘアラインアートメイク(3cm×3cm角)
部位:生え際、頭頂部、後頭部
¥44,000
ほくろ(1個) ¥20,000
ほくろ(2個) ¥25,000

当院内服薬服用中の方は割引価格で施術

瘢痕・白斑(3cm×3cm角) ¥44,000→¥33,000
ヘアラインアートメイク(3cm×3cm角)
部位:生え際、頭頂部、後頭部
¥44,000→¥33,000

ヘアラインアートメイクに関するよくある質問

ヘアラインアートメイクの持ちはどのくらいですか?
大阪AGA加藤クリニック難波院では大体1~3年程度とお伝えしておりますが、人によって肌質や、新陳代謝は異なりますので、アートメイクの持ちには個人差がございます。
男性で新陳代謝が良い方の場合は、施術から1年程度で、薄くなってしまう可能性もございます。
ヘアラインアートメイクはいくらからできますか?
アートメイクの価格は施術する範囲によって異なります。
メンズヘアライン施術の場合、一番小さい範囲で両サイド88,000円から施術が可能ですが、アートメイクの施術は2回セットとなっておりますので、トータル176,000円からのご案内となります。
ヘアラインアートメイクの施術回数は何回かかりますか?
アートメイク施術は基本的に2回セットのご案内となります。
ただし、ご希望される場合は3回の施術も可能でございますので、ご希望の際はスタッフにお申し付け下さいませ。
ヘアラインアートメイクの施術の際、痛みはありますか?
ヘアラインアートメイクの施術の際は塗り麻酔を使用し、施術を行う為、痛みはほとんどありません。
ただし、麻酔の効果には個人差がある為、多少痛みを感じられる方もいらっしゃいます。
ヘアラインアートメイク施術後のダウンタイムはありますか?
ヘアラインアートメイクを施術した際のダウンタイムですが、施術から約2~3日程度は施術箇所に赤みや痒みが現れることがあります。
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