ご予約は
こちら
UMEDA 梅田院 NAMBA 難波院 KYOTO 京都院 KYOTO STA. 京都駅前院 LINE
TYPE
U字型

男性用発毛総合治療薬 Pro Hair+

※バーを左右に動かすと変化が見られます

初診時
12ヶ月後
初診時
12ヶ月後
遺伝背景
母 父方 祖父 母方 祖父
最も気になる症状
  • 抜け毛
  • 毛がまばらになった
  • 毛のコシがなくなった
  • 地肌の露出
  • 頭皮がカサつく
気になる部分
  • 頭頂部
  • 後頭部
生活習慣
  • 飲酒飲酒あり7回/週
  • 喫煙喫煙あり15本/日
  • 睡眠睡眠快眠5時間/日
  • 食生活食生活規則的3回/日

施術担当者のコメント

現在はAGAの影響により、生え際を中心としてU型の脱毛傾向がみられる状態です。
これ以上の抜け毛を予防しながら、少しずつ髪のボリュームを取り戻していくことを目標に内服治療を開始しました。
髪の毛はゆっくりと成長するため、変化を感じられるまでには時間がかかりますが、継続することで徐々に改善が期待できます。

■ミノキシジル内服薬
発毛をサポートし、健康な髪が育ちやすい環境を整えるお薬です。
服用後に一時的な抜け毛がみられることがありますが、新しい髪へ生え変わる準備段階として起こる反応です。

■フィナステリド内服薬
抜け毛の原因となる男性ホルモンの働きを抑え、今ある髪を守るためのお薬です。
ミノキシジルと組み合わせることで、抜け毛の予防と発毛促進を同時に行っていきます。

【治療のポイント】
AGAは長く付き合っていく治療ですが、日々の積み重ねが将来の毛髪環境につながります。
焦らず、ご自身のペースで治療を続けながら、一緒に改善を目指していきましょう。
難波院 院長 井上大輔

難波院 院長
井上大輔

治療内容

■初月
まずは「Prohair+(Aset)」から治療を開始。
(ミノキシジル・フィナステリド配合の内服薬)

■2ヶ月目~
お体の状態や経過を確認しながら、「Prohair+(Bset)」へ変更。
抜け毛を抑えつつ、発毛を促進する目的で治療を継続しました。

■6ヶ月目以降
さらなる発毛効果を目指し、「Prohair+(Cset)」へ変更。
毛量や髪の太さ、密度の改善を目指しながら、現在も継続して治療を行っています。

副作用・リスク

ミノキシジル内服薬により、むくみや動悸、初期脱毛、多毛などの症状が出る場合があります。

フィナステリドは主な副作用として、性欲低下、勃起機能低下(ED)、射精障害などの性機能への影響が報告されています。発現頻度は高くありませんが、
まれに服用中止後も症状が続くケースがあります。
また、抑うつ気分などの精神的な変化、乳房の張りや痛み(女性化乳房)、発疹・かゆみ、肝機能障害などが起こる可能性もあります。
さらに、前立腺がん検査(PSA値)に影響するため、検査時は服用を申告する必要があります。妊娠中の女性は薬剤に触れないよう注意が必要です。
医師の指導のもと、リスクを理解して使用することが重要です。
強い症状がある場合は無理に継続せず、早めにご相談ください。

治療費用

  • 男性用総合発毛治療薬 Pro Hair+(30カプセル)……26,500円
お問合せ・ご相談はこちら
京都駅前院へのお問合せ
京都院へのお問合せ
難波院へのお問合せ
梅田院へのお問合せ
閉じる×