ご予約は
こちら
UMEDA 梅田院 NAMBA 難波院 KYOTO 京都院 KYOTO STA. 京都駅前院 LINE
TYPE
Ⅱ型
Ⅱ型

女性用総合発毛治療薬 Pro Hair+

※バーを左右に動かすと変化が見られます

初診時
12ヶ月後
初診時
12ヶ月後
最も気になる症状
  • 抜け毛
  • 地肌の露出
気になる部分
  • 生え際(M字部分)
  • 頭頂部
  • 前頭部
生活習慣
  • 飲酒飲酒なし
  • 喫煙喫煙なし
  • 睡眠睡眠不眠7時間/日
  • 食生活食生活規則的3回/日

施術担当者のコメント

現在は分け目を中心として毛髪のボリューム低下がみられ、FAGA(女性男性型脱毛症)の影響が考えられる状態です。
毛髪が徐々に細くなり、全体の密度が低下しているため、発毛を促しながら健康な毛髪を育てていくことを目的として治療を開始しました。
毛髪の変化には時間がかかるため、まずは3〜6ヶ月程度を目安に経過を確認していきます。

■ミノキシジル内服薬
発毛をサポートし、毛髪の成長を促進するお薬です。
毛根へ働きかけることで髪が育ちやすい環境を整え、ハリやコシ、ボリューム感の改善を目指します。
服用開始後には一時的な抜け毛の増加がみられる場合がありますが、新しい毛髪へ生え変わる過程で起こる反応の一つです。

【治療のポイント】
日々の治療の積み重ねが、将来の毛髪環境につながります。
無理なく継続しながら、少しずつ改善を目指していきましょう。
難波院 院長 井上大輔

難波院 院長
井上大輔

治療内容

■初月
まずは「Prohair+(FAset)」から治療を開始。
発毛を促しながら、抜け毛の改善を目的に治療をスタートしました。

■2ヶ月目~
治療経過を確認しながら、「Prohair+(FBset)」へ変更。
毛量や髪質の改善を目指して治療を継続しました。

■3ヶ月目~
さらなる発毛効果を目指し、「Prohair+(FCset)」へステップアップ。
髪の太さやボリューム感の向上を目指して治療を継続しました。

■その後
約半年間、内服治療を中断。

■治療再開時
以前に「FCset」まで内服していた経過を踏まえ、お体への負担も考慮しながら「Prohair+(FBset)」から治療を再開。
治療再開後の状態を確認しながら経過を観察しました。

■再開翌月~
問題なく継続できていたため、「Prohair+(FCset)」へ変更。
再び発毛促進と毛量改善を目指して治療を継続しました。

■その後
発毛状態が安定していたため、「Prohair+(FCset)」を継続。
発毛した髪を維持しながら、良好な頭髪環境を保つ目的で現在も治療を継続しています。

副作用・リスク

ミノキシジル内服薬により、むくみや動悸、初期脱毛、多毛などの症状が出る場合があります。
医師の指導のもと、リスクを理解して使用することが重要です。
強い症状がある場合は無理に継続せず、早めにご相談ください。

治療費用

  • 女性用総合発毛治療薬 Pro Hair+(30カプセル)……16,000円
お問合せ・ご相談はこちら
京都駅前院へのお問合せ
京都院へのお問合せ
難波院へのお問合せ
梅田院へのお問合せ
閉じる×